医学用語は難しい??

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「予後」とか「病理」といった医師のつかう専門用語が患者には意味が伝わらないおいった言葉が736語にもなるらしい・・・

「予後」一般的には、病後の経過や病気のたどる経過についての医学的な見通しをさす言葉が がんの資料の際には「余命:の意味で使うことが多い。
コレは医師の言葉使いが日本語して適切さを欠いているとみられる・・・

ってこういのは 医師の日本語がアカンってことよね・・・

だけど・・患者さんも ある程度の医療知識は持っておくとすごくわかりやすい。

私は、もらう薬をまず調べてみると・・
大体 抗生物質なのか、鼻水の薬なのか、アレルギーの薬なのかはわかるようになった。
咳がひどいときにでる薬でも、痰をだしやすくする薬と 咳そのものを抑える薬と 症状によって先生は出すのを分けてくれる。
コレがわかってくると・・・

1週間分の薬をいただいても、咳がおさまってきたら、痰を出しやすくする薬だけで 咳を抑える薬はやめることができたり・・・
先生にも相談しやすくなるし・・・

むやみやたらと解熱剤の入った総合の風邪薬を出す病院は私は 次回からは 正直行かない。

そういう意味もあって、もう少し医学知識をもって病院にいってみると 病院を見る力もついてくるし、病気やら薬の知識がつくのも私はたのしいんだけど・・・



736語理解できない 医学用語・・・
病院の先生ももう少しわかりやすく 患者と接することができれば いいのにね・・・




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このページは、infobが2008年3月 6日 19:23に書いたブログ記事です。

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