ポケットティッシュ広告は日本独自

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街中をあるいていてもらえる ポケットティッシュ
テレクラやパチンコやカラオケの広告が入った ティッシュでも 持っていると意外と便利。

こういった ティッシュを配る広告は日本独自なんだそうです。

ポケットティッシュもいろいろと大きさなども考えられ、どの大きさが ポケットに入りやすいかなど研究されて、1969年今の形になったらしい。
初めて大々的に 販促グッズに採用したのは、富士銀行(現・みずほ銀行)

口座開設の贈呈品として、珍しさと便利さで大好評だったそうで、それ以後、ポケットティッシュは買うものではなく「タダでもらうもの」になっていったようです。



でも・・・

最近 ティッシュを配っていることそのものが少なくなっていて・・・
以前は、地下鉄の出口やらに、おにいちゃんが 上手に 2つ3つを 配ってくれてたけど最近はめっきり少なくなって・・・

我が家では ポケットティッシュ不足に陥ってもはや、「決してもらえるものとは限らない」状態になっている。

消費者金融が配布をほとんどしていないし・・
パチンコ業界も 今ゴク貧状態になっていきているからか・・・


昔 地下鉄の出口で配ってるおにいちゃんに 「おにいちゃん このかばんにいっぱいいれて??や」と言って かばんに入れてもらっているおばちゃんがいた。



そんなおばちゃんにたくさん持っていってもらっても・・・
宣伝にならんもんね。。。


あ・・・

これって大阪ならではなの??(笑)


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このページは、infobが2008年3月19日 17:18に書いたブログ記事です。

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