国内のニュースよりの最近のブログ記事

全国の引きこもり状態にある人の平均年齢が初めて30歳を超えたことが分かった。

新たに引きこもりとなる若年層がいる一方で、長期間にわたり引きこもりから抜け出せない30?40代の層が確実に増えている実態が明らかになった。


高速道路のサービスエリア(SA)のガソリンスタンド(GS)で販売されるレギュラーガソリンの1リットルあたりの上限価格が12日以降、現在の153円 から20円前後値下がりする見込みとなった。

3月末で揮発油(ガソリン)税の暫定税率が失効したのに伴って、一般のGSでは値下げの動きが広がっている けれど、高速道路上は競争相手が少ないので、まだまだ 上限価格で販売しているところも少なくない。

だけど これから GWにも突入するので 消費者には うれしい声が上がりそう♪
橋下知事が SMAPに出演したときに ビルと炉SMAPで「大阪産食材を使った大阪新名物」というリクエストのもとで作られた
ざるうどんのつゆとチャーハンに揚げた牛ホルモンかすを入れたものが 人気で・・・

府庁の食堂で700円で 毎日限定50食程度で食べられるとのこと。
大阪で観光スポットとしても有名だった 「くいだおれ」人形のあるお店が 今年の夏 閉店するとのこと。。。

建物の老朽化などが理由とのこと。

食堂「くいだおれ」は、昭和24年に創業者の山田六郎氏が開店。
翌年、25年に赤白のストライプに眼鏡をかけた「くいだおれ人形」こと「くいだおれ太郎」を設置。

大阪のガイド本などにも 掲載されるなど 大阪の名物とも言える存在だった。
国内で流行すれば最大で約64万人が死亡すると推定される新型インフルエンザが海外で発生した際には、発症者の帰国停止や 発祥国の外国人に対するビザ発給停止などが具体策が公表された。

まず、海外で新型インフルエンザが発生した場合、その国にいる日本人に速やかな帰国を促すとともに
入国できる場所を成田、中部、関西、福岡の4空港と、 横浜、神戸、関門の3港に制限する。

航空会社などには、激しいせきや発熱などインフルエンザ特有の症状が疑われる人を搭乗させないよう協力を求め、
その結 果、発生国に残された日本人には、在外公館で備蓄しているタミフルなどの抗インフルエンザ薬の配布を検討する

とのこと。



いわゆる「夜スペ」を実施している東京都杉並g区立和田中が来年度 PTAを廃止することとなった。
保護者は、地域住民らボランティアで構成をしている「地域本部」に参加して、地域全体で生徒を支える仕組みにしたいとのこと。

効率学校でのPTA廃止は 初めてとのこと。

同中は、リクルート出身の藤原校長が就任した03年に地域本部を設置。

会社を退職した地域住民や主婦、大学生らが学校の支援活動をしている。
これまで に導入されたことは・・

・放課後に図書室を利用できるようにする自主管理制度
・土曜日に生徒が教室で自習する「土曜寺子屋(ドテラ)」のサポート
・週3?4回、塾講師が有料 で受験対策をする「夜スペシャル」の運営

など・・・

一方、PTAは、保護者を中心に、
・登下校する生徒の安全確保のための見守り
・運動会など行事の手伝い
・保護者の問題意識向上のための研修

など・・・

しかし、PTA活動に参加する保護者が減っているため、その啓発に苦労しているらしい。


マンネリ化したPTAを敬遠する保護者もいているが、実際に、色んな能力も持っている保護者がいるのも事実。

そのために、そういった保護者が活動できるように 地域本部に統括して、さらには、無償で活動するPTAとは違って、交通費や謝礼もだすことも検討しているとのこと。

福岡県田川郡内の町立中学校で、一部生徒が授業を妨害し、校長と教頭が休職・自宅療養に追い込まれた問題で、卒業生の当時で「学校や、先生、教育委員会、PTAに裏切られた」と述べていたとのこと。



どういうつもりで 卒業生がこの言葉を 発したのはかわからない。


この学校では、一部生徒が 校舎2階の美術指導室で「個別指導」を受けていた。昨秋から中庭で大声を出すなどの授業妨害が顕著になり、来校した保護者につばをかけ、校舎廊下から放尿するなど行為がエスカレートしていた。


女子高生3人に酒を提供したとしてアルバイト店員3名大学生が書類送検された。

公立高校2年の女子生後は、2時間にわってギョーザや春巻きなどを食べ、2時間にわたって、日本酒1升とウーロン杯1杯を提供したらしい・・・

代金5100円を支払って店を出たところで1人が急性アルコール中毒で倒れ、病院に運ばれた。店員らは「小柄で顔も幼かったので未成年とは分かっていた」と容疑を認めているという。
1ドル96円まで円高になったことをうけて・・・
外貨預金の人気が上がっているみたいです。

個人投資家が「いましかない」と外貨へのシフトをし始めた。
大手銀行では オペレーションが追いつかないほど・・・

ネット専業の銀行のソニー銀行でも アクセス増加でシステム部が 厳戒態勢をとっているとのこと。

もともと ネット銀行は 外貨預金の獲得に積極的で、利率もいい。

そこにましてこの円高。
ソニー銀行では、2月末で2300億円弱と、07年12月末と比べて約310億円増えた。そのうちの54%が米ドル建てで占めている。



三井住友銀行が東京都内の不動産会社の紹介を通じで行った融資170億円のうち100億円以上が回収不能に陥っていることがわかった。

融資先の財務書類は偽造されていたらしく 三井住友銀行が不動産会社などの実態をどうやって把握していたかのかなどを 金融庁は調査している。

詐欺的な行為があったのかなど 刑事告訴も検討しているとのこと。

そして、三菱UFJ銀行でも、三井住友銀行と同じ「コシトラスト」という不動産会社の紹介で 融資をした60億円のうち 10数億円が回収不能になっているとのこと。

やはり コチラも偽造書類を使った融資をしていたようで 三菱UFJ銀行は三井住友銀行のあとで、融資開始がはじまっている。

三菱東京UFJでは06年末、回収の見込みの薄い不適切な融資が行われていたことを把握したため
このコ社絡みの新規の貸し付けを停止した。

その後、担保にとっていた不動産の売却などを進めているが、最終的に十数億円が回収不能になる可能性が高いということ。

コ社に関しては、暴力団関係者が役員に就いていたとの判明。

紹介者のいる融資は審査が甘くなりがちになる銀行の欠点をコ社側に突かれた疑いが出ている。
三菱東京UFJでは07年1月以降、コ社のような紹介側企業の調査も徹底するように手続きを改めた

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